受講生の声

受講生の声

ここでは弊社主催のセミナーや勉強会を受講された方の声の一部を紹介しています。

  • 一言で言うと「思考がブッ飛んだ」。(尾西恒輔さん/経営コンサルタント)
  • 思考レベルが上がったと感じます。(深浦健史さん/株式会社RTH)
  • 自分の視野の狭さにビックリしました。次元が違う感じがした。(小菅友貴さん/会社員)
  • 業界をコントロールする思考にたどり着き、どの分野でも参入していけそうな気がしました。(Oさん/会社員)
  • 一番の収穫は他の方と情報を共有することで自分の戦略や目的が客観的に見れた事です。(根本充崇さん/株式会社ココライトデザイン代表取締役)
  • 僕はまだ社長ではないのですが、これから取り組んでいくべきことにおいて明確なビジョンが見えた気がします。(井上裕樹さん/会社員)
  • 今の自分の経営者としての実力・ステージが把握でき、次に何を取り組めばいいかが明確になりました。(川口祐吾さん/株式会社天職プロデュース副社長)
  • これから自分の資源を最大限投下していく覚悟ができたことに悦びを感じています。(田村隼人さん/株式会社たいせつ代表取締役)
  • 自分を知る事、勉強していく事の重要性、本気を出して取り組んでいく『大人の楽しみ方』を学ばせていただきました。(吉田健吾さん/会社員)
  • みんなの意見を出し合って話し合いできるのが刺激的でした。(櫻井麻衣子さん/ピークウェブ株式会社)
  • 今まで経験してきたことで改善すべき点を見直すことができ非常に勉強になりました。(岩崎てるみさん/個人事業主)
  • 非常に内容の濃いセミナーで、時間があっという間に過ぎてしまいました。(遠藤聡さん/独立準備中)

私がイキビジ大学に入学したのは、2010年11月でした。私は、ずっと短大を卒業してから10年以上OLをしてきました。起業したいと5年以上も前から想っていたにもかかわらず「資金がないから」とか「何をどうすればいいのか分からない」とか言い訳ばかりを列挙し逃げていました。そんな時に見つけたのが「イキビジ大学」でした。起業若者支援とあったので、30歳を過ぎた私が入学してよいものか?と迷いましたが、今アクションを起こさなければ一生起業は出来ないと想い入学を決意しました。そして、もともとゴルフが大好きだった私は、昨年12月よりイキイキゴルフを立ち上げリーダーをやっています。その好きな事を仕事にしようと思い今年4月、12年間のサラリーマン生活に終止符を打ちました。「もう言い訳はしない!正直に好きなことで起業しよう!」と決意し、独立をしました。そのきっかけを貰えたのが、イキビジ大学です。月に1-2回行われるセミナーや勉強会は、企業を目指す人や起業したばかりの人には、本当に学びが多く、すぐビジネスに活用することが出来る内容ばかりです。イキビジ大学の仲間は、みんな志が高く、いつも刺激を受けています。そんなイキビジ大学で一緒に起業を目指しませんか?

田井真貴子(31才)

私がイキビジ大学に入ったのは、ツイッターからでした。ツイッターを初めてまだそんなたってないころ、いつのまにかフォローされていて、なんだろう?ってホームページをクリックしたのが最初です。イキビジ大学内では『一切儲けを出さない』『社会貢献をする』といったルールがあって、それが自分の中ですんなり受け入れられた理由かもしれません。ビジネスや自己啓発をうたう組織は、形は違っても大体口コミで会員を増やして、お金を払わせるMLM(ネットワークビジネス)のような物が本当に多いんです。そうなると人間関係や出会いが利害関係になりやすいので、ストレスになるし私は一番嫌いなビジネス形態です。まだ実際イキビジ生となって半年もたたないですが、上昇志向が高くて熱い仲間が身近にいるのが何よりも刺激になっています。雰囲気はサークルのような感じで、経営者もいれば学生もいるのですが、上下関係なくフラットな人間関係ですし、とてもわきあいあいとしています。このフラットな人間関係と、無償というのが私の中では大事な価値観で。どんなにすごくても、人を見下した発言や態度をとる人を尊敬はできないですし、お金が絡むとどんな崇高な理念も一気にうさんくさくなってしまいます。セミナーや勉強会の後は、たいてい飲み会です(笑 なんだか学生時代に戻ったような気分になります。そして自分発信で何かをやりたい、プロジェクトを立ち上げたいと思ったとき、儲けをだしてはいけないので、予算などの縛りがありません。こちらが損さえしなければ、どんな企画でも立ち上げることができます。こんなことしたい!って思ったとき、『そんな甘くない』とか『難しいと思うよ』という否定の言葉じゃなく、『いいじゃん、やってみれば。協力するよ』みたいに言ってもらえるのが心強いです。イキイキするビジネスを世の中のために無償で提供して、起業体験や信頼や人脈という財産を作れる。将来的にそこで学んだものや、獲得したものを自分のビジネスに生かすことができる。それがイキビジ大学です。知識も経験もない人間がたった一人で動くのは大変ですが、イキビジ大学にはそれを強力にサポートしてくれる仲間がいます。必要なツールを無償で貸してもらえたり、ビジネスセミナーを無料で受けれたり、相談にのってもらったり至れり尽くせりです。本当に感謝しています。今私も自分発信で企画を立ち上げようとしています。

高尾佳代(27才)

自分がイキビジに出会ったのは家でたまたましていたネットサーフィンがきっかけでした。その頃の自分は仕事にマンネリを感じており、働くことに対して前向きに自発的に取り組めなくなっていました。「このままでいいのだろうか?」「何か今の自分を変えるきっかけがほしい」そんな自分にとってホームページに書かれた「イキイキ」というキーワードは新鮮でとても心に響き、気づいたらイキビジに入学していました。イキビジに入って得れるものは経験や知識、人脈などいろいろありますが、自分自身が得た中で一番大きいと感じているのは「とことん楽しみ」そして「学ぼう」と言う考え方です。 どんな小さなことでも始めの一歩を踏み出しそこから起こる状況や環境の変化を楽しみ、その体験をどんどん次に活かしていく。 自分にとってこの考え方は働くことだけにとどまらず、生活面においても大きな影響を与えています。 どんどん自分の考えている事、やりたい事、興味のある事を行動に移せるようになってきました。ただ正直自分にはまだ起業に対して明確なビジョンはありません、でも自分のやりたいことや興味のあることにどんどん挑戦して それを仕事にする、それが今の自分の目標です。 その為の準備としてもイキビジが提供している勉強会やイベント、活動などはとても役に立ちます。勉強会は内容も営業から経営と多伎に渡り(若手経営者さん達が多数参加)互いに意見を交換したりしています、イベントは飲み会などさまざま、活動についてはイキビジ生同士が自分自身で企画した活動内容を実際に実行し「社会貢献」という形で社会に還元しています。自分の好きなことを「企画」し「集客」して「運営」する、その過程でさまざま人と関わり、さまざまな経験をする、それらは後の起業という場面でも必ず活きてくる大きな財産になると思います。 そういった他では中々味わえない経験をするチャンスがイキビジには沢山あります。 起業を志それを応援してくれる仲間がいます。Let’s イキビジ

板谷弘之(27才)

皆さんは「起業」という言葉にどのようなイメージをお持ちでしょうか?私にとって起業は「興味はあるが未知のもの」というイメージでした。なんとなく「怖そう」で、なんとなく「格好良さそう」で、なんとなく「お金持ちになれそう」で・・・・そんな時に「このように思っているのは、私だけじゃないはず。きっと私のような人を支援している所もあるはず」と考え、起業家のためのスクールを探していたところ、偶然イキビジ大学の存在を知り、その日に入会の申し込みをしました。イキビジ大学に入って良かったと思ったことを以下に挙げてみたいと思います。・同世代の起業家や起業を目指している仲間に出会えたこと・会長の作野さん、代表の山本さん自身が経営者であり、起業というものがイメージしやすいこと・私自身も作野さんや山本さん、イキビジ生の仲間のように「イキイキした起業家になりたい」と強く思えたこと。イキビジ大学に入る前は冒頭で述べたように、私にとって起業は「興味はあるが未知のもの」というイメージでした。それがイキビジに入って、具体的に起業後の自分がイメージできるようになり、少しだけ「怖い」という感情はなくなりました。そして、素晴らしい仲間と出会えて今は心から「起業家になりたい」と思えるようになりました。それに伴い、起業のイメージが「興味はあるが未知のもの」というものから、「なりたい自分に近づくための第一歩」に変わったのです。もし起業に興味があるものの、「怖い」、「何をして良いか分らない」という人がいたら一度イキビジの門を叩いてみてはいかがでしょうか。一緒にイキイキできる新しい仲間との出会いを楽しみにしています。

高塚修治(27才)

サブコンテンツ

このページの先頭へ