イキビジ大学《起業家道場》とは

道場設立のミッション

起業家として成功し、
社会に貢献する資本家として、
活躍する聡明なリーダーを多数輩出する。

 これがイキビジ大学《起業家道場》の設立の主な目的です。混迷を極めた現代に必要なのは、ただ起業して自分だけが成功するのではなく、成功した暁には社会に再び富と知恵を還元していく資本家の存在が必要です。

 そのために、学長の作野自らが培った起業の知恵と経験を若者たちに伝えていきます。また、一緒に学び、活動する道場の仲間たちとの有意義な時間と場を作り上げていきます。

■道場五箇条

他富富自(たふふじ)

他人を富ませ、自分も富むことを目的とした事業を行うこと。

中庸繁盛(ちゅうようはんじょう)

利益の最大化を求めて無理な成長拡大を目指すのではなく、中庸、つまり「ちょうどいい」規模の事業を行うこと。

社会貢献(しゃかいこうけん)

その名の通り、社会に役立つ事業を行うこと。

人生幸福(じんせいこうふく)

事業成功だけでなく、人生全体の幸福を追求していくこと。

温和経済(おんわけいざい)

心の通った温かい経済を目指すこと。

 

■イキビジ《起業家道場》学長プロフィール

作野裕樹(さくのひろき)

株式会社レジェンドプロデュース代表取締役。
ベンチャーコンサルタント®︎。エンジェル投資家。

大学卒業後、23歳で独立起業。2003年(25歳)アメリカ合衆国法人レジェンドプロデュース・インコーポレーテッドを設立。IT事業を展開。自社開発したステップメールのアスメルは国内トップクラスのシェアを誇る14,000社を超えるまでに成長させ、2016年『WDウェブデザイニング』にて「プロがお勧めするツール」として紹介される。同サービスは著名著書にて累計20冊以上に紹介推奨されている。

現在はそれらの企業経営経験を元にコーチングやコンサルティングを行ったり、時にエンジェル投資家としても支援している。契約顧問企業9社はいずれも業績堅調。

また、メディアにて「お金の専門家」として紹介されたり、コラム執筆するなど、金融・経済知識にも詳しい。

米国マサチューセッツ大学、経営大学院(MBA)在学中。黒龍江中医薬大学、日本校卒(2016)。公益社団法人日本心理学会にて「心理学の専門家として仕事をするために必要な最小限の標準的基礎学力と技能を修得している」として認定された認定心理士(2015)。

著書に『学校では教えてくれない起業の授業(アスカ出版)』『宇宙イチわかりやすいネット起業の鉄則(ソフトバンク)』などがある。

経済や経営に限らず哲学、心理学、歴史、宗教などにも造詣が深く、それらから導き出される独自の経営コンサルティングには定評がある。

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■起業家道場(イキビジ大学)の歴史

2010年10月 ゴミ拾い&セミナーからスタート

霞ヶ関に有志で集まり、ゴミ拾いを開始。終了後に起業家育成セミナーを行う。後に「イキビジ大学」となる。

2016年12月 「イキビジ大学」を休止

6年の歳月を経てイキビジ大学を休止する。

2017年4月 「平成社長大学」として再スタート

2018年9月 「イキビジ大学起業家道場」に名称変更

「他富富自」「中庸繁盛」「社会貢献」「人生幸福」「温和経済」の五箇条を軸にして各種勉強会を開催中。

・2007年3月 BIGTomorrow掲載
・2007年10月 BIGTomorrow掲載
・2010年12月 テレビ東京『アリなし』出演
・2013年10月 『ビジネスメディア誠』掲載 記事はこちら(前編/後編)
・2014年1月東方通信社『コロンブス』掲載
・2014年2月『実業界』3月号掲載
・2014年3月『e・コロンブス』掲載
・2014年5月『近代中小企業』コラム連載開始
・2014年8月『経済界』掲載
・2016年3月マイナビ社『WDウェブデザイニング』掲載
・2017年4月『全国賃貸住宅新聞社』掲載
・2018年3月『家主と地主』掲載
・2018年6月『家主と地主』コラム連載開始(全4回)

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