道場生の実績

将来に絶望した工場員がなぜ会社2社を経営するビジネスオーナーになれたのか?

中島優太 氏(なかじまゆうた)

エベレディア株式会社 代表取締役

クレディプリメンテイション株式会社 代表取締役

道場生である中島優太さんのインタビュー動画です。

中島さんは元々、サプリメント製造をする工場に作業員として勤務していました。

しかし、うまく出世できたところで幸福でないであろう未来に絶望している中、イキビジと出会います。

そこから、イキビジでどんな学びがあったのか?

中島さん自身の言葉を借りるなら「ただのイケてない工場員」だった彼がなぜ数年で会社2社を経営するまでに成長できたのか?

動画ではその秘密が語られています。

イキビジに興味がある方は下記の動画を御覧ください。

 

《インタビュー抜粋》

中島さんはいまどういう事業をしていますか?

現在はウェブサイトのM&A(売買)を行う会社をメインに行っています。

それとは別に、企業の広報やPR活動を支援する企業も立ち上げ中です。

イキビジに入る前はどんな状態でしたか?

大手の化粧品メーカーでサプリメントを制作する工場の工場員をやっていました。

人とのコミュニケーションもなく室内で粉まみれになりながら行う肉体的にも精神的にもきつい仕事でした。

イキビジを知ったきっかけは何ですか?

「イキイキ 人生」とgoogleで検索したことがきっかけです(笑)

イキビジに入る前後でどんな変化がありましたか?

もちろんイキビジの勉強会で起業について多くのことを学びました。

その他にもイキビジに来るたびに、自信や元気がもらえ、行動する原動力になりました。

また他のメンバーも同年代ですでに起業したり、様々なチャレンジをしていて刺激をもらえたことも大きいです。

なぜ起業することができたのですが?

20代のうちにチャレンジしておきたいという気持ちはありました。

あとは、起業前にイキビジの中で、作野さんや他のメンバーと一緒に事業を立ち上げる体験をさせてもらえたのが大きかったです。

いい意味で起業ってこんな感じでやればいいんだと楽観視できたのがよかったです。

現在、中島さんの会社はどんな状態ですか?

現在は、自分が現場を離れても会社がまわるように仕組みができています。

イキビジは事業を成功させるだけでなく、その後、お金・時間・健康・趣味・恋愛・家族など人生をトータルに楽しもうというコンセプトがあるのが特に気に入っています。

イキビジに興味がある人へメッセージをお願いします。

もちろん、迷っている方には入会をおすすめはします。

ただ、本気じゃ無い人は続かないと思うので、

特に、自分の人生を本気で変えたいと想っている方に是非おすすめしたいです。

・2007年3月 BIGTomorrow掲載
・2007年10月 BIGTomorrow掲載
・2010年12月 テレビ東京『アリなし』出演
・2013年10月 『ビジネスメディア誠』掲載 記事はこちら(前編/後編)
・2014年1月東方通信社『コロンブス』掲載
・2014年2月『実業界』3月号掲載
・2014年3月『e・コロンブス』掲載
・2014年5月『近代中小企業』コラム連載開始
・2014年8月『経済界』掲載
・2016年3月マイナビ社『WDウェブデザイニング』掲載
・2017年4月『全国賃貸住宅新聞社』掲載
・2018年3月『家主と地主』掲載
・2018年6月『家主と地主』コラム連載開始(全4回)

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